まだご存知なかったのですか?。教師は性職。それが楽しみで、私は教師に
なりました。もちろん、家庭訪問は、母親を漁りまくるチャンスです。器が好
いとか、反応が好ましい母親は、できる限りPTA役員にして、逢う時間を作
ります。
ミニバレーなんか、いい口実で、毎週食べられてますよ。担任はもちろん、
副担任も一緒です。どうせ児童が卒業するまでの付き合いですから、愛情では
なく、身体の善し悪しだけが狙いです。
子供のため、という大義名分が、母親の免罪符になるようです。中には、入
学から卒業までの全部の担任や副担任の、公衆便所になる母親もいます。そん
な母親は、相手が毎年増えるので、忙しそうです。でも便器はいつも、綺麗に
なっていますよ。身だしなみには、気をつけているようです。
念のために言いますと、そういう母親は、教師の性欲の捌け口になるだけ
で、他の児童の父親と遊ぶことはめったにありませんから、ご安心ください。
と言う話を、元教師の叔父から聞き、私も教師、即ち性職の道を選びまし
た。
(詳細に興味あるなら、ヤフージオシティーズのハートランド公孫樹通り。6
967番地ををお訪ねあれ)話を聞いたほどには大勢を相手にすることはでき
ませんが、でも、毎年数名は、いつでも呼び出しに応じてもらえます。先生も
っと抱いて、センセ、との喘ぎ声を聞くのは、教師冥利に尽きます。
こんなことでもなければ、小便臭いガキを相手にする気にはなれませんよ。
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