書ききれず,続きです。
寝室へ向かう夫の後ろ姿を見て,本当に濡れてくるのがわかりました。
昼間,働いてるんだからたまにはご褒美あげないとね‥。
溢れ出る,おツユと彼のザーメンのミックスをまう一度,トイレでティッシュで拭ってから,夫の待つ寝室のドアを開きます。
ペニスを大きくして待ちわびていたモノを与えられた子供の様に手招きして喜ぶ夫‥
久しぶりのセックスなんだから,楽しもうって気になれないのかしら‥私は楽で良いけど。
前戯もそこそこに入れたがる夫にマグロになって身体を開くのでした。
明日も彼に電話しよう‥
そんな事を考えている時,
「ゆみこ,イキそうだ‥」
「アナタ‥私も‥」
夫の背中に回した手を形ばかりに,動かすと,抜いたペニスの先からお腹の上に飛び散る精子‥
気持ち良かった?良かったわね‥またそのうちヤラせてあげるわ‥明日からまた働いてね‥私と彼の時間を作る為に‥
ティッシュで夫のしおれたペニスの後始末をしながら,そんな事を考えていました。
「おやすみ‥」
「おやすみなさい‥」
寝息を立てる夫を見てから,トイレに行き彼にメールをしました。
「また,明日‥時間とれたら‥会いたい」
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