僕は殴られ妻は犯され散々な山登りでした。
帰宅後、僕の腫れた顔を見た長女が、お父さん、その顔どうしたの?
思わず転んだとうそを言いましたが、長女は信じていませんでした。
その夜、家内から真相を聞いた長女は、よ~し私が母と父の仇をと言って次の日その山へ。
僕は心配でついて行く事にしました。
大丈夫だから私に任せてと長女は気丈に言うのですが、まだ高校2年生、心配です。
お父さんお母さんがデカマラハメられた場所は?
僕がこの辺だよと言うと、長女は下へ行くのです。
数メートル後ろで見てると長女はパンツを降ろしチョロチョロと小便を。
すると誰だ~と大きな声が、あの男です家内のマンコに大きなチンポをハメた男が長女の前に。
お前かこんなとこで小便してるのは、男は長女の無防備なマンコを見て、おっこれは処女マンだなと顔を近ずけた瞬間でした。
クセ~超くせ~と大声で山中響わたる声をだしたのです。
僕も心配で前に回ると、長女のマンコには長年溜め込んだマンカスがビッシリひり付いていたのです。
その臭さたるやこの世の物とも思えない臭さでした。
男はその臭いで失神してしまい口から泡まで吹いていました。
半径3キロ周囲では長女のマンカスの臭いで皆倒れたらしいです。
おそろしや大黒屋なんとやら、いや間違えた長女のマンカス事件でした。
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