今に至った経過をお話します。
彼の前に2人の方と挑戦しましたが、最初の方は息遣いや舐め方が生理的に合わず妻からストップのサインが出て途中断念。
2人目の方も、これまた途中断念してしまいました。
この時点で、妻がもうしたくないと言い始めたので、しばらく間を置いてました。
やっぱり、1度は他人によって乱れ感じている姿が見たく、説得しました。
根負けした妻は、渋々承諾したので、相手を探すことになり、今の単独くんにたどり着きました。
しかし、急ぐとまた同じ失敗をする可能性があったため、妻と単独くんでメール交換をしてもらうようにしてもらい、しばらくやり取りをしてもらいました。
もちろん、メールの内容はいつでも見れる状態ではありましたが、見るより聞き出す方が、より嫉妬することが出来るため、内容を聞いてました。
いざ、初めて逢ってする時には、妻は安心してたし、場の雰囲気で最後まで行く気がしました。
始まった時には、何とも言えない嫉妬と興奮が襲ってきました。
この時も、胸への執拗な責めにより、妻はスイッチが入ってたようでした。
持ち物ついて、俺より大きいとは伝えてましたが、単独くんに触ってって言われ触って、直ぐに大きさに気づいたようでした。
耳元でこれを入れるんだよって言われ、照れ笑いしつつも持ち物を扱きながら、妻から単独くんの首に腕を回すと、単独くんの手が下半身へと伸び下着の上から触るとかなり濡れていたらしく、下着が凄く濡れてるって単独くんが言葉に出した時に、それまで喘ぎ声を控えてたのか、そこまでは反応してないかと思ってましたが、実は身体的にはかなり反応し他人よって感じていると思ったら、更なる嫉妬に襲われました。
あとは、妻はあまり私を気にする様子もなく、フェラ、挿入と進んで無事に終わりました!
で、このスレッドが単独くんとの2度目を迎え入れた時の動画です。
以上が今までの経過になります。
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