私がふんどしフェチなったのお爺ちゃんのふんどしを借りてからなんです。
両親は共稼ぎで祖父母に面倒を見てもらってました。
小学校から帰る途中に急な雨で濡れてしまいました。
帰るとお婆ちゃんに着替えさせてもらうとしましたがたまたま買い物かんかでいませんでした。
仕方なくお爺ちゃんに着替えを、でもパンツがなくて仕方なくお爺ちゃんの使い古しのフンどしを巻いてもらいました。
始めは嫌だ嫌だと言ってたんですがアソコに食い込む感じがよく、まあこれでいいかと思いました。
するとお爺ちゃんは優奈似合うね可愛いねと言いながらふんどしを上下に擦るんです。
もうおさねが感じてしまいおねしょしたくらい濡れたんです。
お爺ちゃんは笑顔でしたくなったらいつでもおいでと言ってくれました。
私、学校から帰ると一目散にお爺ちゃんにねえねえアレしてとおねだりを。
お爺ちゃん満面の笑みでふんどしを上下してくれたんです、だから私のおさねズル剝けなんですよ、だからクンニされたら即いっちゃうのよ。
ああ~なんでこんな話してんだろ困るの事よ。
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