変則夫婦交換実行の日です。
誰にも分らない個室居酒屋で4人で飲みながら気分を高めます。
Sの横に妻、僕の横には義姉が座り雰囲気を盛り上げます。
妻は積極的にSに身体を摺り寄せていました。
義姉は男性には未だ気後れ気味でしたが僕が腰に手回し身体を引き寄せると照れながらも笑みを浮かべてくれました。
酔いが周りにそれぞれ別のラブホへ入る事にしました。
妻はSの腕に掴まりながら今夜はいっぱい可愛がってねの雰囲気を出していました。
義姉とラブホへ入りそのままキスを、舌はだしませんでした。
豊満な胸を揉みながら下半身へ手を、自然と腰を引く義姉ですが手がそこへ行くと、アンと声が出るのです。
そのまま風呂へ入ります想像以上の豊満な身体でした。
年相応の熟れた身体を隠そうとしますが僕はマンコをのぞき込むと処女の恥じらいを見せるのです。
後で聞くと元カレとは数えるほどしかしてないそうです。
ベッドで閉じた膣口を少しずつ濡らしクンニをすると、ああ~と声を。
クンニは初めてだったそうでフェラは数回したと言いました。
あまり硬くならないチンポを膣口にあて少しずつ埋め込みますが硬度不足で跳ね返されてしまいます。
これは困ったと思うと余計に起たなくなりまたクンニを。
義姉も感じとったのか身体を反転させチンポを咥えてくれました。
素人並みのフェラです。
やっぱりデブス、ぶよぶよ体型の義姉では無理でした。
まずい雰囲気になり義姉がシクシクと泣き出してしまいました。
私の身体ではダメなんですね、ごめんなさいと言いながら服を着はじめ帰り支度を。
僕はこれではまずいと思いながら何も言えませんでした。
帰宅すると妻はまだでした。
深夜も過ぎた頃でした妻からメールが、あなた今夜はお泊りします。
僕は敗北感を味わいながら今夜は何だったんだと反省しきりでした。
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