本当の気持ちはご主人以外の男性とHしてみたいんですよ・ね!
わかりますよ!思いっきり気持ちよくなってみたいんですよね!
ただリスクの大きさが想像出来なくて不安なんですよね!
ハッキリ言ってリスクは大きいですよ!
リスクの大きさはパートナーで決まりますよ!
律子さんのご主人は幼すぎますね!ごめんなさい怒らないでね!
律子さん私は28歳で結婚し29歳の時から貸し出しが始まりました。
主人は10歳上だから39歳の時に私を「貸し出しデビュー」させたました。
主人は私の質問に全部答えてくれて全ての不安を解消させてくれました。
少しでも嫌がることは決してしませんでした。
律子さんの混浴事件など考えられません!怖かったでしょう・ね!
私も最初主人から「みなちゃんが多くの男達からモテタリ!観られたり!
触られたり!抱かれちゃったりするとこみたいな!」
と毎日呪文のように口説かれました。
デビューのとき私は
主人にその場に一緒に居てそして途中で嫌だったらすぐその場で止めてね!
もしかしたら下着にまでいけないかも知れないよ!それでもいいね!
と言う条件と主人を信じてデビューしました。
お相手は主人の会社のお得意先ハゲAさん私はコンパニオンと言う設定で
主人と二人で接待をしました。
お酌から始まり「綺麗なコンパニオンさんだねぇ」と言いながら
手を擦りお尻や胸を服の上から触られやがて野球拳が進み服は脱がされ
おっぱいを揉まれとうとうパンティー姿になったとき
Aさんがトイレにたち二人だけになった瞬間
「私頑張ってるでしょ!」と言ったら
主人が「俺の握れ!」と言いましたので
パンツの中に手を入れてみると男汁が一杯出ていました。
「みなちゃん綺麗だよ!色っぽいよ!観てるだけで出ちゃうよ!
俺は隣の部屋に居るから嫌になったらすぐ逃げて来るんだよ!」
と言いながらガッツポーズをしてました。
主人はAさんをトイレに迎えに行き帰って来たのはAさんだけでした。
Aさんは「○○ちゃん いいのかなー」と言いながら
私をそっと倒しパンティーの上から恥部を捏ね繰り回しさらに
横から指を入れかき回しながらおしゃぶりをするように促され
怖々掴むと「あ!」太い!長い!硬い!必死にしゃぶっていました。
Aさんはパンティーを剥ぎ取り分厚い唇をと舌でぐちゃぐちゃ音をたてて
私に吸い付いています。私早くもいってしまいました。
暫くしてAさんが「入れるよ」と言いながら
大砲で恥部をかき回し押し分けながらゆっくりと入れたり出したり
繰り返し始めました「ひ・」と思わず声が出てしまいました。
隣の部屋で待機している主人が気になり我慢していましたが
ピストンが激しくなり又叫んでしまいました「凄い・もっと」
大砲がさらに大きくなり爆発しました。「い・いく」2回目いきました。
Aさんが動かなくなっても私はしばらくAさんの上で腰を振っていました。
その後も私は予定外の行動Aさんの大砲をしゃぶりながらしごいていました。
お口で綺麗に処理が終わる頃はAさんは寝ていました。
時間にして30分くらいだっららしいです。
裸のままふらふらの状態で廊下を通り主人の待ってる部屋に
「みな! 最高だよ! 大好きだ!」
お互いに今までに無い凄い興奮状態で抱き合い主人の指が私の恥部に
洪水状態を確かめるとしゃぶりついてきました。
私も主人の大砲にしゃぶりついています。
主人が私の上で一晩に2回発射したのは初めてでした。
ちょっと長くなりましたが律子さんこれが私の「貸し出しデビュー」です。
文章だと淡白な感じになりますが現実はもっとドロドロした迫力があります
律子さんこの投稿を思い切ってご主人に見せたら如何ですか!
それでは おやすみなさい!
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