男性陣の間で事前に画像交換含め決められておりました。
日時を協議の上決めて、
場所は慣れているから相手の御主人に任せて欲しいとの事で、
プレイの内容云々はお互いの女性本位の同室での淫靡な時間の共有。
私の方からはお互いに始まり魅せ合いからの発展を無理ないようにとリクエストしました。
御任せした部屋は最上階に構えられた
スウィートルームの類で、リビングや主寝室の他にベットルームが有り、
窓の外にはベ○ブリッヂが眺められるこれから行われる非日常の出来事を演出するには最高の環境をご用意戴きました。
人見知りの妻が相手の奥様に手を引かれ一緒にバスルームに入ります。
バスルームの扉が閉まる音を確認すると御主人が徐に立ち上がりチェアに腰掛けている私の横に顔の横に立ちます。
『〇〇さんこっちもいける口なんでしょ?』と自らスラックスのファスナーを下ろす御主人。
両刀遣いなのは事前にカミングアウトしていたのだか、御相手の御夫妻はノーマルだと思い込んでいた私達夫婦でしたが…。
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