シホちゃんが手探りで俺のギンギンのチンコを探し持ち手コキしし始めた。
俺もマンコを触った、すごく濡れていたヌルヌルだった。クリを中指で何回か撫ぜた後、手のひらでマンコ全体を撫でた。
次に中指をスポッと入れた。
シンさんは嫁の長い乳首が、よほど気に入ったのか、ずっと乳首を弄っていた。(笑)
タクさん『あーイキそう!』
自分『俺も』
手コキされてるチンコをシホちゃんの口に持っていき、再度フェラしてもらう。
タクさんが『いきそう、あーイク』と言うと、嫁が口を素早く放し、激しく手コキした、嫁の体にタクさんの精子がぶち撒かれた。
その5秒後ぐらいに俺はシホちゃんの口の中でイッた。いっぱいでた。
その精子が溢れないように口からチンコをきれいに放し、目隠ししているタオルを自らの手で取り、湯が流れていく排水溝に向かって、ベーて精子を吐き出した。
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