W「ダメです。ルールですから。」
主催者の仕事をしなくてはと思い、皆に呼びかけました。
W「皆さん、コンドームは必ず着けて下さいねー。」
A奥様「お堅い人。真面目なんですね。」
私がコンドームを着けようとすると、私から奪い取り、裏表を確認し、しっかりと私に、根元まで着けてくれました。
そんなA奥様に、感謝の気持ちを込めて、一気に正常位で、突き刺し、ピストン運動。
Tバックは脱がさず、横にずらして入れました。
時に激しく、時にゆっくりと、ぱんぱん音を鳴らしながら、攻めました。
A奥様「あ、あっ、あっあっ、いぃ。気持ちいい。あ、あ、あっ、あっ、あっ」
腰を打ちつけるリズムに合わせて、スタッカート的に、漏れる喘ぎ声。
可愛い喘ぎ声でした。
A奥様「あっ、あっ、あっ。」と「あ」が多い。
まだまだ余裕の私。
次々と体位を変えます。正常位から抱きつき、繋がったままA奥様の起こし、座位。
座位から、私は足を伸ばし、寝転び、騎乗位に移りました。
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