同窓会でのみよの行動に僕と磯田は驚きました。
でもみよはあの日の事は忘れたか如く坂口と笑顔で会話してるのです。
僕等も側へ行くとみよの、お久しぶりねと笑顔です。
またまたあの仲良し4人組が出来上がった瞬間でした。
そして思わぬみよからの言葉が出たのです、皆は一瞬耳を疑いました。
その言葉とは、これから皆でホテル行こうよでした。
そんなに飲んでる風にも見えず冗談には聞こえなかったのです。
僕等4人は会場を後にしタクシーでホテル街へ。
あれから数年でみよの変化に皆は驚いていました。
ホテルへ入ると何とみよは皆の前で衣服を脱ぎ出したのです。
そしてすべてを脱ぎ終えると、みんなで遊びましょうと。
僕等も脱ぐと誰からともなくみよに挑んで行きました。
ゴムなど付けず全て生でみよは受け入れたのです。
あの時の泣き顔など無く快楽をむさぼるみよのアエギ声に皆のチンポはみよの陰部へ突き刺さりました。
あの喪失後みよは大学でいろんな男等と付き合い女として成長して行ったのです。
そんなみよでしたから僕等のテクニックでは不満だったらしく何度も何度ももっともっとを繰り返していました。
それからです偶然街でみよを見掛け声を掛けたのです。
少し元気のない様子でしたので、どうしたと聞くと失恋でした。
みよは忘れたいからホテル行こうと僕を誘って来たのです。
そのままホテルへ、初めて1対1の関係でした。
僕はみよの身体に溺れ付き合って欲しいとお願いすると、こんな私でよければお願いしますの言葉が返ってきました。
そのご僕等は結婚をあの3人も結婚式には当然参列です。
参列者の中に花嫁の処女を奪った男、それに花嫁と関係した男等が参列する結婚式、でもそれは僕等4人だけの秘密です。
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