ご両親様、旦那様ごめんなさい、今回も着床しませんでした女の印が来てしまいました。
夫は落胆し部屋へ引きこもってしまいました、なんと言って慰めればいいか困りました、でも変なんです私自身の思いはこれでまた弟さんとと思ってしまったんです。
もう悪女です、子種より快楽を求める自分がいるのです。
でもそれは女の性だと思います人間それも女に生まれた以上仕方無い事なんです。
夫は流石に3回目とは言わなくなりました、弟さんが心配してくれ訪ねてくれ兄貴すまんと何度も頭を下げていました。
内心もう一回頼むと夫の言葉を待っていたんですが最後までその言葉を聞けませんでした。
その夜でした、私が夫にもう諦めたの?このままじゃ使われ損じゃない?
私の使われ損の言葉に夫は狂った様に私の下着を脱がしアソコをマジマジと見ながら、ここにあいつの太いのがと言いながら半泣きしているのです。
やはり兄弟です弟さんのが大きい事わかってたんです。
私はねえ最後だと思って弟さんにもう一度お願いしようよ。
夫は無言のままでしばらく考えているみたいでした、そして、そうしようか。
私は心の中でヤッターと叫んでいました、またあの快楽が味あえると思うと自然と下着に染みが広がっていました。
3回目は週末に実行予定です。
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