エイコ先生にとりあえず部屋を貸す話を決めると、俺はエイコ先生と目が合って妻の横からエイコ先生の横に座り抱き締める。
エイコ先生の爆乳が当たり、首筋からフェロモンが出るのを感じてムラムラしてきた。
「エイコ、久しぶりにセックスしようか?」
「いいの?オバサンだよ。バツイチのオバサンよ?」
「そんなの関係ないよ。あの時のままだよ、エイコは」
俺はエイコ先生を優しく倒すと本能のままに妻の目の前でセックスをする。
その間、妻は俺とエイコ先生のセックスを見ながらオナニーをしている。
そして俺は座位でエイコ先生の後ろから胸を揉みまくり突き上げなから結合部を見せつけると妻はセックスをせがむ。
「早く頂戴、タイキ君のオチンチンもう待てないわ」
妻に結合部を舐めろと命令下すると妻は一生懸命舐めて俺とエイコ先生は逝った。
終わると次にはエイコ先生の前でアナルセックスを見せる。
「エイコ、見てろ。これが俺達夫婦のセックスだ」
妻がアナルセックスて喘ぎ声を出して悶え狂う妻の本性を興味深く見ていた。
終わるとエイコ先生は言った。
「凄いわ、私もこんなのやってみたい。タイキ君の女になれるなら是非ともやりたいわ」
これでエイコ先生は堕ちた。
こうして俺達夫婦は数日後にエイコ先生との三人の共同生活をしばらく楽しむ事になったのだ。
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