約束の日です。
彼の名は福田さん二十代独身です、写真からはまあまあのイケメンだと思います。
アソコのサイズも自分より長く妻も喜ぶと思います。
緊張でノドがカラカラでした、合うファミレスに到着しました。
お昼を少し過ぎておりお客は半分程度でした。
見回すと彼はまだでした時間より少し早かったのです。
10分程すると入口の男性が見えました、彼でした軽く手を挙げると気ずいてくれました。
緊張の対面です。
妻は下を向いてばかりでお話も全然出来ません、私と彼ばかり話していました。
すると彼がトイレへ、そこで妻にどう彼は。
うんいいよあなたが良いって言えば、決まりでした。
私は彼にその事を伝え、約束事を確認しました。
妻の嫌がる事はしない。
ゴム着用。
アナルダメ舐めるのは可。
私は見るだけで動画撮影をする動画どこへも出さない。
彼は全て受け入れホテルへ向かいました。
妻が風呂へ入り、交代で彼がが入ります。
妻も彼もバスタオルだけでベッドへ。
私はカメラで2人を撮影開始です。
目の前でキスから始まりました心臓の鼓動が聞こえそうでした。
私は邪魔にならない程度に近くで撮影しました。
バスタオルが落ち乳房が少し垂れ気味です。
彼の手で揉みしだかれると乳首が固くなってきました。
寝かさせれ全身愛撫へと移行します。
キスから首筋から胸から脇からお腹まで彼の舌が這って行きます。
ついに足を開かされ妻のマンコが彼の眼前に。
もう既にマンコは濡れていました、彼はその濡れマンに舌先をねじ込むと妻の声が出たのです。
何とも切ない妻のアエギです。
撮影しながら私も勃起しています。
彼の股間も画像で見た通リ長くそびえていました。
身体を少し斜めにしながらその男根を妻に握らせるのです。
長さ硬さを確かめるかのように妻の手が動きます。
そのまま体制を変え男根が妻の目の前にフェラの要求です。
躊躇する事無く妻は私の目の前で他人棒を咥えたのです。
私は彼の横にゴムを置きました。
フェラを終えじっと彼を待つ妻、ゴムを装着し膝を立て彼を迎える妻。
亀頭が陰部に触れると妻のアエギ声がああ~からハアハアへと変わりました。
ついに彼の男根は妻の陰部奥深く挿入されたのです。
ゆっくりとピストンを開始すると妻の頭が揺れ腰も動くのです。
感じてる妻が他人棒で感じてる、そう思いながら見てると私の棒から先走りが出ていました。
正上位からバックへ移行すると妻の尻穴まで彼に見られています。
クチャクチャと卑猥音が響き妻の感じ方がわかるようです。
私はカメラを近くに持って行くと彼は妻の尻タブを開き挿入箇所がよく見えるようにするのです。
大きなアエギで妻が達した事が分かると彼もゴム射精で終了しました。
私は2人での入浴を許可しました。
風呂場からは2人の楽し気な笑い声が聞こえました。
その声を聴きなんだか敗北感に襲われた気がしました。
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