何度も添付された男性からの画像を見直し最終判断は妻が決めました。
私この人に決めようかな、私は学生さんを指名すると思っていましたが妻が選んだ相手はサラリーマンの男性でした。
妻にどうしてこの人と聞くと、
「本当は学生さんがよかったけどまだ経験が浅そうだから、それにこんな事私初めてだから経験のある人が良いかなって思ったの」
じゃ決めようか、君の画像送るよ目線無しで顔わかっちゃうけどいいね。
「うんいいよでもちょっと怖いね」
大丈夫向こうも会社名も全て知らせてくれてるから。
そして送信をクリックしたのです。
直ぐに返信が返って来ました。
お奇麗な奥様ですね、早くお会いしたいです。
決まりだね君を気に入ったみたいだよ。
「やだ奇麗だなんてお世辞よもうおばちゃんの歳なのに」
いいじゃないか向こうがそう言うんだから。
私は妻の生理日を聞き会う日程を調整したのです。
会う場所は県境のファミレス、子供は会社関係の葬儀と言って実家に預かって貰いました。
妻が「ねえ~見た印象と違ってればキャンセル出来るその場で」
ああ~もちろんだよ最終決定は君に任せるよ。
うんそれで少し安心したありがとう。
妻は入念にアソコを洗い真新しい下着を着け車に乗り込んだのです。
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