続き。
嫁のやってるG○EEを見ると大抵On-lineになってるのに、On-lineにはなっておらず、1時間くらいログインしてない様子でした。
私は、マッサージまではいってるな。と思いました。
その後彼からメールが来たのは17時ちょっと前。
私は手が震えながら読みました。気になる内容は「今お宅の近くのコンビニです。結論から言うと…頂いちゃいました!なかなか大変でしたよ。最初は玄関先でマッサージとかの話題の立ち話だったんですが、私が持ってきたお菓子一緒にどうですか?って言ってくれたので、あっさりお宅にあがる事はできました。お茶しながらマッサージを勧めると、最初は恥ずかしいからと遠慮してたんですが、私のお店の客層の大半が奥さんくらいの年齢の女性である事を伝え、持参した道具一式を見せるとようやく了承してくれました!マッサージに至るまでに2時間くらいかかりましたよ(笑)」
「その後1時間くらいは店でやるのと同じ真面目なマッサージをしました。一通り終ってから、ソケイ部あたりを中心に施術してると奥さんの息遣いに変化が見られたので、気持ち良かったら遠慮しないで声出していいですからね。この部位のマッサージしてる時は普通の事ですから。と伝えると微かに喘ぎ初めました。」
「この時にはもう、パンツに大きなシミが出来る程濡れてたので、奥さんに下着汚れるから脱がしますよ。と伝えると自ら腰を浮かしてパンツを脱がし、掛けていたタオルも取りました。奥さんはタオルを取っても嫌がらず、うっとりした顔してましたよ。そして、気持ちいいですか?もう少しで終わりですから。と言うと、え?終わっちゃうの?と聞いてきました。」
「ご希望であればもう少ししますよ。と言いながら勃起した股間を見せつけるように奥さんの顔の方に移動しました。」
「奥さんは私の顔と股間を見ながら、お願いします。と言いました。このあとはレコーダーで確認して下さい(笑)これから店に戻るので会社帰りにでも寄ってください。」
という内容でした。
私は仕事を残して定時にあがりレコーダーを取りに行きました。
彼とは話しもそこそこに近くにあったスーパーの駐車場でレコーダーを確認しました。
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