「彼の体を洗ってやったのか?」
「うぅん、それぞれで洗ったわ‥シャワーを浴びてる時に、先生のが‥また」
「勃って来たのか」
「握って欲しいって言われて」
布団に仰向けになり片膝を立て開き気味の股間に指を這わせ続ける。
クチュ‥クチュ
妻の、そこは夥しい蜜で溢れている。
「先生の手が私の胸に伸び強く‥」
「俺以外の男と風呂に入り、お前も更に興奮しただろう?」
「アナタと一緒にお風呂も‥もい何時だったか忘れたから‥」
「お前が自分から咥えてやったのか?」
「先生が肩を押さえ私を屈ませようと‥」
浴室の床に屈み、彼の物を舐めていく妻の姿を想像した。
「あぁぁ、アナタが良いの‥私はアナタじゃないと駄目‥アナタのが欲しいぃ」
妻は片手を伸ばし私の威り勃つ物を強く握り、激しく扱き始める。
私の物は我慢の限界を超え始めていた、そのまま妻に覆い被さり、熱くなった物を一気に妻の中に沈めて行く。
「あっ!あぁ~ぁアナタ~ァ‥凄いぃ」
限界を超えていた私は、あっと言う間に絶頂を迎えてしまう。
しかし今夜の私の物は、それで萎える事はなく、妻の中で未だに隆々と硬さを持続してあた。
「あぁ!アナタ凄いわ‥未だ、こんなに」
妻は私の腿の裏に両足を絡め自ら腰を揺らし喘いでいる。
「彼の上にもなったのか?」
妻が頷く。
私に突かれながら妻は、色んな姿勢を取らされたと話す。
彼の物は萎える事なく妻を責め続け、幾度の絶頂に襲われたのかも分からないくらい責め続けられた、と話す。
明後日の月曜日にも家に来たいとも彼は言ったそうだ‥。
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