人間さまも、イザ風邪で寝てるときは、ひたすらじっとしてるしかないね。
ボクもこのところ無事に済んでるけど。ホントはけっこうだらしないんだ。
3年ほど前だったか、寝てても起きてても辛いなと感じたことがあります。
自分なりに丈夫な、質実剛健な、といったイメージを持ってるつもりでも、
理想は理想として、ホントにそうとは限りませんね。
ちょっぴりにしてもダウンしてみて、ゆかりさんご自身の感想もお聞かせ
ねがえれば、と思っています。いったんガラリと気持ちを変えまして。
寝つき加減ということは、昨日、今日あたり、鏡を見ての日頃の特訓など
完全にお休みになってしまったのでしょうね。残念だなァ。
「ゆかり、もうお前はとらわれの身だ。わたしの言いなりになるのだゾ」
「ハイ、ゆかりはずっと兄さんにお仕えします」・・・ムフフ
お遊びはここまで。続きです:
「唇の上をちょこっと啄ばんでみる、よりもっとやってみたい?」
「正直いうと、はい。あたしはやりたいわ。TruthかDareか?」
「はい、なんでも従います。」
するとキャリーはあたしの課題を出してきた。舌で彼女の唇に、あたしが
欲しいだけの時間キスしてみろという。あたしは彼女の上にかがみこんで、
自分の唇を押しつけた。口が僅かに開いてきたので、舌で中を探っていく。
それが驚くほどに好い。すぐさま二人とも舌同士の肉弾戦に夢中になった。
一息入れたとき、あたしは彼女に尋ねた。「TruthかDareか?」
「命令を聞く方…ウンDareにする」あたしは彼女の全身を見渡して、彼女に
「シャツとブラを脱ぐってこと、できるものなら挑戦してみて」と言った。
彼女はすぐに身体を起こした。そして、シャツとブラを脱ぎ捨てた。
「TruthかDareか」と、彼女から尋ねてきた。相手の言いなりに動くのには、
やや神経的にびくびくしてきてたので、真実の告白を選んだ。
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