そうそう、書き落としたけど、いちおう薬はもらって毎日服用しています。
小さい錠剤を朝晩一つずつだけ。まあ、こまめに気をつけるしかないかな。
では、最終回分の和訳だけ:
いまや女の子たちは本能で動いていたが、この本能に導かれてか、リサは
アリィにのしかかっていった。リサが「ね、プッシーをこすり合せたいの」
と口にした時、アリィはただ笑みを見せた。
「これ、めっちゃ好きになりそう」アリィが口にした。リサも始めたほんの
その瞬間から、あまりに甘美な感覚に、ほとんど愕然としてしまった。もう
一言もなくリサは、ごりごりと、この新しい恋人にこすりつけ始めた。
信じられないほどに素晴らしい感覚だった。女の子同士で合わせるように
身体を一緒に廻したとき、リサは思い浮かべていた。ボーイフレンドの堅い
コックにこすりつけた時は、自分がいけるまで前後にこすりつけたものだ。
が、今のはすっかり違う。アリィのプッシーはすごく柔らかくて、ひたすら
ぬるっとしていた。そして強く擦り合わせるほどに、いよいよ柔らかくも又
ぬるぬるしてくるのだった。まもなく彼女は自分のプッシーがどこまでで、
どこからがアリィのものなのか、その見境もつかなくなってきていた。
リサのに対してアリィが自分のプッシーをいまや強く押し付けていくと、
リサもますます強くのしかかった。よりきつく、更にきつく。二人とも途方
もなく呻るだけになっていた。「やって!いいわ。リサ、いっちゃいそう」
「私もよ、アリィ...私も!...ムゥ...あなたって、とってもきれい!」
それとともに、二人ともはち切れた。お互いの熱いジュースでずくずくに
なっていた。何しろ彼らのプッシーが一緒に動き続けて、もう最後の痙攣が
ひいていくまで止めようもなかった。最後には満たされていたが、眠るには
まだあまりに興奮していて、彼らは体熱の限界にまで密着して寄り添った。
暗がりで横になったまま、彼らは情熱的にキスしていた。
最後にアリィは言った。「今日あなたが廃墟に行かなかったの、とっても
いいことだったわ」この新しい友に対し、リサはただ満足そうに微笑んだ。
リサは確信していた。二人はもっと深く知り合っていくことになるだろう。
ともあれ、夏はちょうど今始まったところだ。
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