本日も「オープン」のままかどうか知りませんが、日中のテニスクラブでの
会話やファンタジーでのボクの出番を空想しようと、執拗に魑魅魍魎どもが
うずまき走り回るもんですから、仕事がはかどらずに困っています。どうか
秘密の一端だけでも、ちょっとだけ漏らして下さいませ、ヘヘーッ。
原文紹介してもホントに読むには大変でしょうし、端折っていきますね。
以下では、ボク自己流の邦訳文だけを紹介します。興味があれば、いつでも
原文も出しますのでリクエストして下さいネ:
そう言いきりアリィの凝視する中、リサはベッドに腰掛けた。他に言葉は
もういらない。両脚をあげて膝を拡げた。したたるほど水っぽいプッシーが
アリィに見えた。小ぶりだがしこる雛尖についには指が届く。「ムゥゥ」と
リサが甘い声で鳴いた。ゆっくり自分の身体をこすり始めた彼女は、後ろに
反りつつもアリィをじっと見つめ続け、その手を少しずつ強くしていった。
アリィは最高に幸せだった。プッシーはびしょびしょ、こんなに興奮した
のも初めてだ。人生最大の赤っ恥エピソードとして始まったものが、いまや
最も扇情的な姿にまで発展している。プッシーをぐんぐん早くこすりつつ、
アリィは恍惚感にふわふわと漂った。オルガスム近しと感じて、弓形に反り
返った。固くなった乳首が、跳ねる胸からさらに飛び出さんばかりだ。
その真向かいでリサもこよなき喜びにうめいていたが、いきなりアリィの
ベッドに移ってきた。反対向きに寝そべって、アリィの上からかけるように
脚を動かしつ、「こうした方が、お互い見やすいと思うよ」と言った。
アリィもしとどに濡れてきてて、プッシーが嘗てなくむずむずしてきた。
腰がもう荒っぽく跳ねていて、イザいきそうな瞬間になって言った。「リサ
...キスして。横に寝て、いってる間、キスしててくれる?」
「うん」リサはアリィの隣で横になって、その両脚の上から片足をかけた。
キスしあうと、二人の唇が開いて舌が絡み合う。リサの指は自身のを離れて
アリィのプッシーへと伸びていった。唐突にリサの指で触られたものだから
アリィは崖っぷちまでも運ばれてしまった。全身がくがくしてきて、彼女は
叫びだした。「ああ、いい!すごい、いい!!」
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