ゆかりさん、お早うございます。そうだね、急に難しい話になっちゃってい
ましたね、ゴメンナサイ。「バイ」については、ボクが秘かにゆかりさんを
レズ調教に持っていきたい願望があるからですよ。ご主人の前でのオナニー
姿にも、もちろん喜ばれるでしょうが、友人を連れてきた妻がレズショーを
演じてくれるのだって最高に喜ぶと思いますよ。狂喜と言っていいかナ。
だからといって3pになるとは限りません。ボク自身見るだけに終わった
相手が3人います。人間関係の今後を考えたという意味もありますが、また
ボク自身、あんまりタフな方じゃないというか、控えちゃうんですね。体力
だけ言うなら、まあ頑張れるんですが、mfm(男二人で女一人を挟む)は
いいとして、逆のfmfってのは神経的に疲れちゃうんです。
ま、それやこれやで、ついつい横文字まで入れちゃいました、ゴメン。
朝のシーン、テニスの(ショー的なゆかり対オトコどもの)ゲーム展開、
興奮するねえ。昨夜はあなたの「あですがた」を想像しながら寝ましたよ。
続きです:
リサはアリィが居残りしようと一切気にかけなかった。事実、カンクンで
二人がすごした以前、リサはアリィのことなど全く考えたことがなかった。
別に嫌いというほどじゃないけど、ホールで互いに「やあ」という以外に、
この数週前まで話したことがない。これまで高校で彼らは別々のグループに
連なっていた。アリィの仲間は、よく表現したところで「出来の悪い生徒」
ぐらいに分類されよう。といってアリィの成績が悪かった訳でない。学校は
そこそこだったし、秋には大学へ進もうとしていた。だが、それ以上もっと
力いっぱい頑張ろうとはしなかった。
他方、リサはクラスのトップ近くで卒業した。チアリーディングも巧みに
こなし、卒業記念アルバム委員たちや学生自治委員会も上手に操従しながら
ほとんど独占してAPクラスの成績を取っていた。もしも、アリィがあれほど
素的でなければ、リサはたぶん彼女をきらっていただろう。
リサはまた美人だった!肩まで届くブロンド髪で約163cm。大きいけれども
重力に逆らうようにふっくらしたままの胸がある。完璧な形で36-24-36か、
それに近いぐらいもあるに違いない。リサは、全身よく日焼けしてるように
見えたが、明らかに今回のカンクンの前からの色だった。下をみれば完璧な
かわいい足、この上なく麗しく塗られた爪先に至るまでもが称賛に値した。
一週間毎日ビキニ姿のリサを見てきて、アリィも羨望するより他なかった。
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