先日さるところで、さる人に(元々だけどヘンな)フェチを仕掛けながら
「そうだ。ゆかりさんに白状してないんだった」と思い出しました、エヘ。
じつはボクに(思い返せば初めてのとき以来の)性器フェチがあるんです。
前のは相手も許してくれます。ところがボクのは、後々まで好きなんです。
お相手によっちゃ「うっとうしいからやめて」となりますし、人によっては
「いちどイッたら、近くにいるだけでもイヤ」なんていう人もたまには遭遇
します。ま、そこまで極端な方はもちろんすぐに距離をおくと思いますが、
相手によって妥協はしても、多くの場合、本心ではゆっくり眺め、ゆっくり
戯れていたい気持ちです。どうも、ゆかりさんには歓迎されそうにないナ。
ま、多くの場合そんなにエゴを通しませんよ、もちろん。ところで今回は
どうもそんなに嫌われてないみたいです、デヘヘ。
もう一つの話題は、タンキングです。じつは若い頃、といっても学生時代
だけですが、フルートという楽器をやってました。毎日1時間から1時間半
まででしたが、自分なりに無ではなかったかナ。一つは楽譜が読めるように
なりました。これは今にいたるも一つの財産です。たとえば初見ですらすら
とまでは行かないにしても、初めての曲でもなんとか歌えます、うふふ。
付随のご褒美として、くちびると舌の練習の成果があるかも知れません。
くちびるなんて関係ないと思うでしょう?大いにあるんですよ。次回にまた
やるとして、もう一つが舌の使い方、タンキングです。ウン、これも次回に
まわさせて下さい。どうも動悸がするんで、今宵は早く寝ます、ゴメン。
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