書き込みのない点から判断すると、海の向こうからのお客さん、まだ用件が
終わってないんですね、ご苦労さまです。ボクの方も昨日の報告はたいした
トピックもなく、たくや君、まさのぶ君、達也君、しんや君などのその後も
聞けず、精神生活のうるおいが半減しちゃった色合いもあります、ウフフ。
ボクの希望は少し息長くいろいろ話していきたいって辺りでしたが、幸い
その意味では一つクリアできた感じです、フーッ。
たまたまお相手の仕事の中ででてきたドイツ語の質問を受けたものだから
尾鰭をつけてたのしく会話するように心がけました、エヘヘ。そういうのは
何とかなるジャンルなので、時間が惜しいと思ってくれれば勝ちなんです。
明日は寒露ですね。これって中国で作られた二十四節気の一つです。寒露の
前の節気が(節季と書くとこの場合、間違いです)秋分、といえばわかって
もらえますかね。
少しずつ翻訳もたまってきました。ほぼ第1章の6割強ぐらいも片付いて
いますので、この章が終わってから載せますね。少しサボっているこの間、
原文のほうを読み進めていました。一年ぐらい前にいちど読み流してはいた
のですが、もういちど読んだのです。つい今回はおのずから邦訳する作業を
アタマの中で想定しながら読んでたみたいで、その分ていねいに読んだかも
知れません。面白そうで、後の章も訳して行こうと思いました。
第5章までありますが、このうち3章は他の部分からあまりに離れるので
止めようと思っていますが、残る3つもやっちゃうつもりです。内容紹介を
明日の便で送りますね。バテないように、しのいで下さいますよう。
※元投稿はこちら >>