昨日は、日がな一日、拘束具つきの生活だったんですね。そうした時間には
どういう気持ちになっていくものでしょう?あなたの気持ちの変化に興味が
あります。その辺、ぜひとも書いて下さいネ。ボクのこれまで与かり知らぬ
世界です。ま、そういう手の調教も広い世の中にはある、と聞いてますが、
自分で相手の気持ちをそこまで拘束するのは得意じゃないなあ。
明日は飛び石ですね。どういう予定ですか?想像をたくましくしたままで
気持ちよく寝るためにもひとこと教えて欲しいなあ、フフ。
前のレスの話題に飛びますが、夢に見た小学校の女の先生についてです。
それまで男の先生だけだったせいかも知れないし、とりわけやさしい人柄が
好かれていたのか、男子も女子もひとしく憧れていましたね。ひょっとして
ボク以外の男子諸君も(いまは等しくいいおっさんに変ってますが)性的な
妄想を抱いてたのかも、と想像しています。ボクも初見からじゃないけど、
毎晩の妄想、夢想のたぐいが次第にエスカレートしていき、思いつく限りの
痴態を望んでいったのかも知れませんね。
とはいえ9、10歳の子供にはっきりした正常位やドッグスタイルなどを
イメージできる訳でなく、先生と一緒に入浴したいなぐらいが精々だったと
思います、ウフフ。だからなんぼ「性的イメージ」と言ったところで、その
空想の中身、ストーリーの展開はほとんど相手まかせだったんじゃないかナ
と振り返っています。同級生の女の子ももちろん性的妄想の対象にされてた
はずだけど、ボクの場合どこまで具体的だったか、はなはだ怪しい感じ。
つまり「くっつける」まではイメージできても「入れる」のイメージまで
持ててなかったように思いますね、今から考えると、フフン。
オナニーらしく自分ですることを覚えたのも、ずっと後から、つまりモロ
本番の世界まで踏み込ませてもらってからでした。それまでは試してみても
根気が続かず、途中で諦めていました。ボクだけじゃなかったみたい。後に
友人の一人がボクに教えてくれたんです。そいつがどうして覚えたのかは、
不明ですが、大店のボンボンだったから、店の若い者達がていねいに教えて
くれた可能性が大きいかも。彼が言うには、別の友人に高校のとき、自分が
教えてそいつも出来るようになったということでした。エエ、じつはボクも
それ聞いて内心ホッとしたんです。聞いたときは既に覚えてましたが、わが
未完成な若き?日々を思い出したんです。ああオレだけじゃない。
つまらぬ話を送りながら、あなたの豊かな話を期待しています。これって
ちゃんと計算するとずいぶんの不公平かも知れませんね、エヘヘ。
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