ウーン、もう一つ分りません。といってモチ、拘束具ですから下着じゃない
ってまでは分ってるつもりでしたが、肝心なのはM字開脚用か、首にまわす
タイプなのかって点です。首からまわして両脚にまわす方が車に乗せるには
いいと思いますが、ベッドでM字開脚させとくためにすねと太ももをつなぐ
タイプもあります。あなた用のはどっちかしら?
M字開脚で数人までの観客の前で広げてるのも、合ってるかもね、フフ。
ボクなら、やはり大き目のカメラで接写がいいなあ。もっとも本物の接写は
もっとマジにアップするけど、ボクの欲しい「拡大」なんてたかが知れてて、
業界筋にばれたら笑いものでしょう、フフ。
今日はひさびさにコーチさん、溜め込んだ分を抜いてあげたのですかね?
お互いさま、あんまり溜め込んじゃいけませんからね。報告、楽しみです。
本日分の最後に出てくる「にこげ」について説明します。和毛とも書いて
産毛のことです。ただし、それは辞書の解釈でじっさいには、もう少し濃く
なった状態に使われる方が多いみたい。欧米の人ってボクらより毛深くて、
女の人でも腕にけっこう色の付いた毛がありますよね。あんな感じでここに
書かれてると思います。産毛=うぶげ、と読みます:
「ジェニーも私も一緒に裸で気分がいいわよ」胸を見たぐらいで今さら私が
驚くだろうか?何しろ既にこの豊かな丸い胸をちら見してあるから、これで
今夜の二度目なのだ。ただ今回はこっそり覗いてるような引け目を持たずに
済んでいる。さっきと同じ素早さで彼女のスラックスが落ちると、膨らんだ
丸い尻の真ん中にはつるつるに剃られたマウンドと、その上の細く締まった
腰とが見えている。引き寄せたくなって我慢できず手を伸ばしてしまった。
無理に身をかがめ、彼女の胸の谷間にあごをすりつけようとする。ヘレンが
私の頭髪をつかんで、言った ― 「まずはジェニーの面倒を見てよね」
「すごく大きい!」と、ジェニーが囁く。麝香のにおいが二人の間に満ちて
いる。後ろからヘレンがぴったり身体を押し付けてきて、手を肩に置いた。
消しゴムのように固くなった乳首が背中を突いて、前方へジェニーの方へと
私を押すようだった。またまた二人の女性の間に挟まれていて、二人ともが
とても高まっている。よし、と次の行動を起こすことにした。
「腰かけてね、ジェニー」と指示し、彼女が従う。膝を折り、彼女の両脚を
押し広げて近づいた。「あなたが可愛いく見えるから、こりゃ止まらんよ。
ご要望どおりに男性の喜ばせ方を教えたいけど、まずはご自身の準備の方も
知っとかないとね。」
「ああロン、私はとっくに準備できてるわ。ちょこっとそう考えるだけで、
びしょびしょになってます」と目を真ん丸にしてジェニーが言う。
「どうなのか調べてみなくっちゃね」とにこ毛のある割れ目に手を伸ばす。
「お、ホントだね、濡れてきてる」と言い、外側を撫ぜる。彼女がなお一層
拡げて、深く入れるようにしてくる。それを指で焦らしていく。軽く撫で、
やさしく探る。そしてようやく真中に割り込ませる。ほんのちょっと探って
クリットに触れると、ジェニーが息を鋭く吸い込んだ。
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