レス番号292の記述、少し不首尾な点がありますので、花が美しいまでは
正しいことですが、植物の「生殖器」が人間さまの「お花」(オメコのこと)
並みに美しいのか、というと違いました。あとで読み直して気づきました。
つまり、花を持たない植物もいろいろあるんです。もちろん、花を咲かせる
植物がもっとも高度に進化しているのは間違いなく、種類もぐんぐん増えて
います。花を咲かせる植物を顕花(けんか)植物と言います。
このグループが生まれてきたのは、陸上植物の歴史では比較的新しいこと
でして、主に新生代になってかららしい。これは恐竜たちが滅びた後の時代
でして、この境目が6500万年前といわれています。続きはまた:
顔が近づいて、吐く息が感じ取れる。そう、たしかにミスター・チンポは、
いまや遅しと飛び出したがっていた。
股間におかれたままの彼女の手をとって引き上げ、ジェニーを立たせた。
前の方に屈んでドレスの下まで手をすべらせて、頭から脱がせた。そっくり
裸の彼女が立つ。そして微笑みを見せてくる。「パンティを脱いでもらう
ね」と命令した。それを降ろそうとして彼女が身をかがめて、ジッパーの開
いた辺りに頭が近づき、吐く息が感じ取れた。そして、そう、やんちゃ坊主
は、たしかに出てきたがっていた。
今度は完全に裸でまたもやジェニーは立っていた。日焼けの上に火照った
身体が触られたがるようだった。その臍の下の秘密の場所には、小ぎれいに
手入れされた赤い縮れ毛の部分が見えた。両手で彼女の胸を愛撫しながら、
指に挟んでその小さい乳首をやさしくつねる。甘い呻き声をたてて彼女は、
私の方にもたれかかってきた。
その格好のまま、ごく当然のように再びキスする。それが何秒間か続き、
そうこうしてる間、私の股で彼女の手はふさがっていた。ボクサーの生地を
通して今やパンパンになった握ろうと手を伸ばしていたのだ。
ぐっと我慢していったん顔をヘレンに振り向けた。「あなたも見事だよ」
即座に彼女は動いた。まず頭を潜らせて私のシャツを脱がせ、続いて自身の
セーターも脱いで放り投げた。
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