おはようさん。昨夜は久しぶりに調子が悪くて書けませんでした。読むだけ
読んで、少し書き始めたけど、くじけちゃいました。よく寝てもう大丈夫。
読んでてちょっとクスリとしましたよ。コーチさん、もしゆかりさん不在の
本当の理由を知ったらヤキモチ以前にびっくりしちゃうだろうな、とかね。
前に書きかけて途中だったけど、幼い頃のこと。アレはお医者さんごっこ
だったのかなァ。どんな範疇か分らないけど、二つ上の(引っ越していった
ので、不明ですが)女の子が隣にいて、その子と異物を入れるごっこ体験の
記憶があります。小学校に行く前の年だったかなあ。当然その頃、年長者の
言うことが絶対ですから、となりの「ゆうこちゃん」のリードで始まって、
進んでいったはずです。前後関係がはっきりしませんが、彼女のには小枝を
入れて、ボクの尿道には松葉を入れようとする試みだったと思います。でも
結局はお互いに痛くて入れるどころじゃありませんでした。
たぶんそこまで試みる以前には一度は本物を試みてると思いますが、その
記憶はあんまりたしかじゃありません。ボクの小一の終わりぐらいに他所へ
移ったので顔さえも思い出せません。会いたいものです、エヘヘ。
訳文を変えたので少しダブルけど、カンベンです:
突っ張りが取れると、布の一枚ぐらいでは抑えられない勢いで、たっぷり
充血しているコックがボクサーを押し出してくる。首にあたるヘレンの息と
ジッパーの開口部に目が釘付けになった目の前にいるジェニーの光景とが、
私にさらなる勇気を鼓舞する。「ちょい待って」と言った。「あなたんのを
先に見なくっちゃあ」絶対に取り乱したりしないよう頼むぞ、と祈りながら
言いきった。「ジェニー、あなたが先だよ。」
股間におかれたままの彼女の手をとって引き揚げ、立たせた。私の方から
前に屈んでドレスの下まで手をすべらせて、頭から脱がせた。そっくり裸の
彼女が立つ。そして微笑みを見せてくる。「パンティを脱いでもらうよね」
と命令した。それを降ろそうとして彼女が屈むとジッパーの開口部に彼女の
顔が近づいて、吐く息が感じ取れる。そう、たしかにミスター・チンポは、
いまや遅しと飛び出してきたがっていた。
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