兄さんこんばんわ、小説の翻訳から進化までくわしく説明してくれて、大変でしたね、ありがとうございます、今日の報告の前に昨夜ですが、主人に求められてしまいました、体調悪いからとフェラしたのですが、求められ断ったことないので主人はお尻パンパン叩きながらゆかりを四つんばいにしてチンポをオメコに、、、ゆかりはひやひやしながらも感じてしまいました。最後は中に出して主人も満足したみたいですが、、、ゆかりは物足りませんでした、コーチのチンポのたくましさにくらべたら、、、だから今日もスポーツセンターへ、めぐみさんにハッキリコーチとセックスしたこと言いました、そして昨夜の出来事も、、、めぐみさんも興奮してゆかりの話に聞き入ってました、しばらくしてコーチ来たので公園の野外コートに移動、小雨のため雑談してましたがめぐみさんがトイレの間にコーチのチンポを触って握ったり、、コーチはめぐみさんが帰ってくるの気にしてましたが、めぐみさん戻ってからゆかりがトイレに、濡れてびっしょりだから、戻るとめぐみさんマッサージしてもらってましたが、ゆかりの話に興奮してたみたいで、濡れてびっしょり染みてるのが丸分かり、恥ずかしいぐらいエッチで、かすかにお尻蠢いてます、ゆかりは思い切ってコーチのチンポ握ってみました、めぐみさんには見えないように、、、堅く勃起してました、、、ゆっくりズボンから引っ張り出して指をからめるように、、ゆかりの動きにめぐみさんも気が付いたみたい、めぐみさんも声を出し悶えだしました、ゆかりはコーチの背中に胸を押しつけながら手を前にチンポ握りゆっくり愛撫、めぐみさんは仰向けでコーチのチンポ見て悶えてます、、、めぐみさんは入れて欲しいみたい、、コーチの耳元でめぐみさんもコーチのチンポ欲しいって、たくましいチンポをオメコに入れてあげて、、そのあとでゆかりのオメコ可愛がってね、ゆかりはめぐみさんのパンティ脱がして脚を開いてあげて、、、コーチもたまらずチンポを、、、ゆかりも見てるだけでたまらなく自分でしちゃいました、、もう変態です、めぐみさんよだれたらしながらのぼりつめ痙攣したみたいにびくんびくんしていやらしい、、そのよごれたチンポをゆかりはフェラしてきれいに、すぐにたくましいチンポ、押し倒され犯すようにチンポをゆかりのオメコに、、、激しく動かされぐちゃぐちゃ音が、、、ゆかりもオメコ痙攣したみたい、、さすがに帰りは気まずくてしゃべれなかったけど、どうなってもいいなんて思うぐらい強烈でした、兄さんの思う壺みたいですがめぐみさんもゆかり以上に淫乱でしたから、これからがどうなるんでしょうね。
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