アハハ、変換ミスをチェックできずに送っていました、ごめん(ペコリ)。
いくらササミが出てきたからって「似る」を「煮る」と間違ってちゃダメ。
うるさい部分を飛ばし、原始哺乳類の姿は今のネズミみたいなものだった
らしい。進化の系統樹を描いてもネズミの仲間が根元に来ます。サル仲間も
ここから直接に分岐しています。そしてサルたちこそ、人間さまを生み出す
母体となったグループです。サル仲間が出現したのは、昨日も述べた恐竜が
6千500万年前に絶滅した後、新生代になってからのことです。新生代に
なって現在のような被子植物による森林の形成が大きいんですね:
ゆっくりと彼女のキュロットを彼の手が下げて、パンストと白いパンティ
だけがおなかに貼り付いたジルの姿を顕わにしていった。下の方に膨らみが
見えてきてトムは身を屈めてそこにキスし、両手で競うかのように太ももの
化繊の上を這った。その手が彼女の真ん中を見つけて、湿っぽい岸の土手を
もてあそぶように動き、彼女は大きくため息をついて、その頭を胸の方へと
引っ張る。彼の手の動きにジルは太ももを締め付けたが、身体の奥の方から
迸ってくる快感のため、膝に力が入らなくなったのを感じていた。
彼は彼女の足を彼のウエストまで抱き上げて、階段の方へと真剣な面持で
彼女を運び始めた。その頭にしがみついた彼女の唇が、彼の耳とうなじとを
まるで襲うかのように這い回った。そこいら中のカーブやら隙間やらに齧り
ついたり、舐めたりした。彼女の股が固く固くなった彼のものにくっつき、
階段を上がっていくと、そのたびに彼のにぶつかった。
※ すみません。この物語、ボクの翻訳はこれで終わっちゃってます。あと
こんなペースで4か5回分だと思うんですが。前のとき、中断しちゃってい
ました。このあと、普通にやることやった回想シーンがあってから、ジルが
飛行機を降り立つと、ジェインを送り出した後のガレスが迎えに出ます。
「ただいま」「お帰り」って仲良くキスして終わるんです。まともに翻訳
する気になるのが、いつのことになるか分りません。なにしろ今『隣人』の
進み具合に入れ込んじゃってますんでね、ヘヘヘ。
次レスより、『隣人』再開させて下さい。
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