やはり「ピル、さまさま」って感じですね。ナマで受ける方がいいんだね。
で、微妙なこともお聞きしたくなりました。だって、お久の他人棒さんなぞ
受けたわけですよね。当然その刹那は最高にイイはずですが、お次に興味が
出てくるのは、その夜のご主人棒の感じ取り方ですね。どのぐらい良いのか
言葉では説明しがたいかも、ですが、何かひとこと、欲しいなあ。
小説のお話に移って、今日の部分、ヒロインのジルさんも、ゆかりさんに
負けぬほどスケベになってトム君のチンポに食らいつくようですよ、フフ:
「すごい車!何なの?ポルシェ?」豪奢な革シートにふかぶかと(ご自慢
の)くりっとした尻を降ろした彼女が訊ねる。
「かわいい人のためなら、何だって用意するさ。」
彼はくすくす笑い、まるで口髭があるかのように、いかにも好き者っぽく
ひねる素振りをした。その手を自分の胸に持ち上げてジルは、ボタンの間に
滑り込ませ、ブラをよけつつ滑らかな胸に触れさせた。窮屈なのか胸はもう
ブラから出たがるように突っ張ってきていた。彼の指は彼女のブラカップの
境界を辿って、とみるや巧みな手つきで入り込み、乳首へと進む。彼の爪が
固く尖ってきた乳首へ滑るように近づくと、興奮でその辺が鳥肌だってきた
のにジルは気付いた。
彼女はコンソール・ディスプレーを越えて手を伸ばして、おずおずと彼の
ふくらんだ男根に触れた。
彼らは交通信号でキスのために向き合った。彼のコックの全長にわたって
貪るようにつかみ、その先端を握ったとき、ジルのタッチはさらに積極的に
なっていた。ズボンの生地を無理気味に左右に引き分けた。
彼の舌が彼女のと絡んでくるとザラザラしてて、いかにも興奮を覚えた。
その途端に、そのかみ初めてのフレンチキスの折の信じがたいほどの興奮や
燃え立つような熱さが思い起こされて、もはやジルは、こんなことでは満足
できなくなって来ていた。
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