お早うさん。頑張って、朝早くから(少なくとも深夜の色尽くしドライブの
後ではネ)書いてくれてありがとう。楽しく読みました。
ゆかりご主人、すっかりソフトSMに嵌まっちゃったみたいだね。お互い
満足だし、それでいいんだね。ボクの提案は、その中身もめぐみさんにチラ
聞かせすることです。すごく羨ましがると思います、ウフフ:
彼女はブラを椅子に置いた。続いて薄手のパンストをぎこちなげに脚から
抜くと、その上に落とし、そこへさらにレースの白いパンティが加わった。
彼女はプールのふちに腰を下ろし、そっと水に入った。ひやっとする水が
するっと太ももを競り上がり、きっかりプッシーに触れてくる。冷たい水に
その雛尖がぴくっと反応した瞬間、そこで彼女は一息いれた。そして更に、
その水が乳首にまで届いて固くしてきたとき、彼女は口を開いた。
「入ったわよ、トミー。今度はあなたのが言うほどイタリアの種馬並みか
知りたいものね。それとも、あなたは口先だけかしらね。」
ジルはくすくす笑ったが、次なる予感に身を震わせた。こう挑戦されては
トムも今さら逃げられず、ズボンを脱いだのでジルはその様子を凝視した。
彼がショーツを脱げば、その半分いきり立ったコックがひょいと躍り出る。
そしてプールの中へ、彼女の横にと滑り込んだ。ガレスとジェインは人前で
裸にもなれず、立ちすくんで笑うだけだった。
「夜のプールなんか、私には冷たすぎるわよ!」とジェインは言う。「もう
あの二人ったら、やたらに負けず嫌いなんだから。ね、そう思うでしょ?」
「同感さ。あの二人って、一つ莢の中の二つの豆みたいに似てるね。ボクも
そう言おうと思ってたとこだ。それにしても、彼ら同士が結婚してなくて、
本当によかったよ。二人とも相手の話をちっとも聞こうとしないんだもの」
ガレスは笑いながらも、ジェインの目を覗き込んでいた。
「これはホントの本当だよ。あなたやボクは、議論を戦わした後で物事を
ちゃんと元通りに戻せる人間だね、間違いなく。もし彼らが結婚してたら、
とても続いちゃいなかっただろうね。」
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