性欲や発情とのからみで考えると、脳の構造的発展を大まかに三つの段階に
わけて考えるのがいいと思います。哺乳類以前の脳でもすでに大脳ってのが
出来つつありましたが、大脳皮質がはっきりしてきたのは、やはり哺乳類に
なって以降のことでした。
年代で言いますと約2億年前、まだ地上世界では恐竜中心の爬虫類全盛の
時代です。極端にいうと、この頃ホントに「胎生」が始まったのでないかと
ボクは推測してますが、まだ業界にははっきりそう言い切る御仁がおらぬと
見受けられます。コノ手の断言は当れば大きいとしても、当面は四面楚歌を
免れぬところなので、そんな危険を冒さずに給料もらう方が安全なんです。
爬虫類も体内受精しますので膣みたいなのはありますが、人間様のと大分
違って、外性器と卵巣とのつなぎの通路だけです。哺乳類のは、ミュラー管
という哺乳類にしかない独自の原器が発達して作られます。
いやあ、またもや頭痛がしてきましたネ:
「ああ、わたしのg....」彼女の囁き声はかすれていた。
ひなさきを舐め回しては攻め下りる、というのがしつこく繰り返されて、
ついに彼の舌先は花園を守っていたひだを下がりきって、いまや肛門周囲で
円を描いていた。Janeは彼の頭髪に手を伸ばし、少しじっと抱えていたが、
続いて一緒にベッドに上がるようにと催促した。
Janeは手探りでGarethのコックを包み込む。その小さな手にぴったりした
握り具合なので、まるで愛撫するかのように前後にゆっくり動かし始めた。
「こんな握り具合のコック、初めてよ」とJane。「というのはね。ここの
皮、切り取ってないでしょ?こんな風にして痛くないの?」
「無理なく丁寧にやってくれれば痛くなんかないさ。」
「痛いといえばね、もしもよ」と彼女はもったいぶる。「もしもこんなに
大きなのを私の中に入れてもいいと言ったら、痛くしないって自信ある?」
「そんなこと、もしも、お許し頂けますなら、そりゃもう細心の注意で、
どーっこも痛くないように致しますとも。」
「でもね、私は先に味わってみたいわ。で、自分の口ならどう感じるか、
知ってみたいの」ぐるっと回ってコックを見て、彼女は試すように、それを
唇でさすった。ゆっくり包皮を剥いて、その先っぽにキスした。
「ムー... あなたの味だって素敵よ。」
※元投稿はこちら >>