ウン、自分の送稿と入れ替わりに、たったいま読ませてもらったよ。よし!
でかしたぜ、ベイビー!つぼをついてるから、向こうさんにもゆかりペアの
真意が伝わってると思いますよ。あとは焦らず、互いの気持ちが熟成するの
待ってればいいって仕掛けだね。そろそろチビチビを始めるね。おやすみ:
彼らは階段を上っていったが、途中、キスを求めて踊り場で一休みした。
彼の舌が彼女のに触れた。Janeは身体を彼の固いところに押し付ける。彼は
両手で尻の円みに触れて、次第に二股の間へとずり下げていった。その手が
自身の突起の先に触れた。実は彼女が足を開いて、その間へ迎えいれていた
のだった。さてと身体を返して、彼女はまた上っていく。その尻を彼の手が
押し上げつつ、もてあそんだ。そう、段毎の身体の揺れに合わせたのだ。
階段を登りきって、彼は寝室へ案内した。ベッドの近くで唇にキスして、
次第に下がって彼は彼女の前にひざまずいた。まずは乳首を交互に一つずつ
口に含み舌で転がすように愛撫した。続いて舌が胸の谷間を下がっていって
へその小さな凹みに入ったので、彼女はくすくす笑った。
キスは更に下がって、ついにプッシーへの道を示すヘア部分に到達した。
唇で何度もその辺をこすり、両手は尻から太腿へと辿っていく。膝の後ろを
手が愛撫してる間に、彼の舌は他ならぬその渓谷への降り口に入り込んだ。
わずかに身体をわななかせて、ジェインはベッドに座り込んだ。彼の頭を
つかんで前に引っ張りながら、そのまま後ろ向きに倒れて足を開く。親指で
そのくちびるを開きながら彼は、両脚の間の毛を揃えてあるのに気づいた。
そして彼の舌が片方ずつを舐めあげて、秘部の柔肉は舌下にとろけた。今や
もう彼女はすっかり濡れそぼってきていた。
「君は素晴らしい味がする。匂いもとてもいい。香水と一緒になってね」
彼はかすれ声で囁いた。
「ああ、それ、とっても素敵」Janeも囁き返す。指がその中に滑り込む。
「ああ」ハッと息を吸い込み、歓喜のため息がそれに続いた。そう、彼の
指が秘部の潤んだ温もりに浸り込み、ひなさきの根元を探ったのだ。外側の
拇指と、秘所の奥から雛尖の根元をマッサージする指とで、挟み込むように
彼は、彼女のひなさきを攻めた。
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