ビデオ屋さんの変な声かけをパスした件、ボクは全く惜しいと思いません。
そういう街での出会いって意外性を愉しむならいいけど、そんなHビデオの
プロのやり口なんて、しょうもないと思いますね。妖しげマッサージの方が
まだしも楽しそうだって気がしますね、ウン。いつかチャレンジかな?
バドミントンの年配カレシ、ぜひとも続けてアタックして下さいね。例の
小説の世界に "mature" ってジャンルがあります。ボクは想像だけですが。
男も女も年齢差にチャレンジする、その面白さです。
試着室ゲームにはぜひとも挑戦して下さいますよう。狭いから最後までは
望めないけど、中に入り込む痴漢さんもいるかもね、です、フフフ。明日、
もういちど行って来いよって言いたいぐらいですとも、ウン。
「よき隣人」ときどき少量ずつ挑戦しようかナ。冒頭からです:
いつも通り、遅い時間の走行だった。毎日40マイルを通勤し、週6日間
レンガを積むってのは、やはり多少とも疲れがたまるもの。前の金曜の夜、
それを取り返したい気分だった。食べ物はお持ち帰りを買って間に合わせ、
テレビで球技を見ながら冷たいヤツでも飲って、ゆっくりしようかなと言う
腹づもりになっていた。あたかも春の嵐が近づいてきそうな気配だったし、
私は急いで帰ろうとしていた。
離婚後、家を維持していくのは財政的にきついものだ。だから出来る限り
頑張る必要があった。次の年に娘を大学に行かせるゆとりをどう作り出すか
が目下の懸案だった。只今はまだ私と暮しているが、娘の目標は州立大学に
通うことだ。そのためには銀行から上乗せして借りるしかなく、もう一年、
古トラックに走ってもらうことにするか、と私は目論んでいた。
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