母の死んだ年、あたしの人生は一変した;母の喪失は寂しすぎ、あたしは
その隙間を満たす唯一の男にすがるしかなかった。それが...あたしのパパ。
振り返ってみると、パパが母の死による隙間を満たすだけじゃないっての、
ほとんど、あたしは気づいてなかった。でも、文字通り満たされて驚いたの
だが、彼があたしの身体の全てを満たし、あたしが恋人になるってことも、
パパにとっては当たり前だったようだ。あたしは、母に似たはまり役として
すぐに彼女の役割を引き受けた。あたしはパパの恋人になり、妻になった。
けれども、世間的にはそちらを秘密にせねばならなかった。パパの友人たち
全てにとっては誰もが持ちたがるような従順な娘だった。パパとあたしは、
そんな言葉が --- 特に私がパパの堅いコックを吸ってるときに---どんなに
滑稽に聞こえてしまうか、と笑ったものだった。
昨日ふと送ったら上手くいった送稿分の入った物語の冒頭です。父娘って
のも面白そうでしょう?ウフフ。アメリカ物はさすが広いジャンルを誇って
います。ボクの苦手領域もあるんですよ。きついSM、性転換もそうかな。
恋する妻たち、レスビアン、グループセックといった領域ならお好みです。
送りたいけど、なかなかですね、グスン。
じゃあ、ご主人含めた3pって未経験なんですね。それ以前にゆかりさん
履歴では経験してるんですか?ちゃんと聞かせて下さいよ。変態っていえば
当然そういうのも含んでいくと思うんだけどなあ。今までの報告ってどうも
抽象的にすぎると思います。ボクのなんか、ずいぶん具体的でしょ?
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