昨日は別のことばっかりに集中してて、ビデオ屋さんでの挑発事件の詳細を
尋ねるの忘れていました。まず、どんな感じのカレシでしたか?
それから挑発行動の中身の方、もう少し細かく書いて下さい。ビンビンに
なっちゃう必然性がうなずけるぐらい具体的に、ね。そのサービスがないと
ボクだけビンビンになってくれなくて、独りで置いてきぼりにされちゃう!
ゆかりさんのオナニー体験も教えて欲しいな。元のきっかけは何でした?
どうやって覚えて、上達していったのか、もね。どのぐらい習慣化してた?
当然、ボクのほうも告白しますね。じつは高校生時代、とうとう覚えずに
終わっちゃいました。その代わり、といっちゃあヘンですが、痴漢ごっこは
実に頻繁に稼いでいたんです、ウフフ。
ベッドに入ってから、そっち方面に気が向かなかったかといえば、そんな
聖人君子じゃなかったの勿論でして、寝床に入れば(右手だったのかなア)
握っていたと思うのですが、最後までいくことなしに高校生活終了でした。
一つ考えられる理由はけっこう頑張った高校生活でした。運動クラブあり、
勉強の方も、まァ、やった方だったと思います。特に高3の一年間ボクは、
ほとんど余分の時間を持てませんでした。寝不足で体重減少までひどかった
ぐらいで、思い返してもたぶん、そんな時間なかっただろうなあ。
けっきょく大学に入って同級になった(浪人してたから)一つ上の女の子に
本物を教えてもらうまで一人遊びを習得せずに青春の半分が終わったかナ。
後から分ったことですが、男の場合だって最後まで行くには根性いります。
学生時代、下宿で一緒になった友人が言ってました:「高校のとき友だちに
教えてやったけど、けっきょく最後まで頑張ってやるってのを分らせないと
ダメだった、とね。これを聞いてボクもヘンに納得した覚えがあります。
次便には痴漢の方も告白しようかナ、ウフフ。
※元投稿はこちら >>