ハルさん、レスありがとう
私が、数年掛けやっとの思いで口説き、ようやく妻に最初の他人棒を経験させてから、あっという間に3人もの男たちと肉体関係を持った妻は、最後には自分より十も年下の若い男の子とも会ったその日に肉体関係を結びました。その若い男の子の体に舌を使った瞬間、妻は全身にゾクゾクする様な快感を感じたらしく、それから妻は、その男の子の体へ自分から舌を這わし、玉の裏からアナル周辺、最後にはその男の子の脚の指の先までに舌を這わしたそうです。それを聞いて私も本当に驚きましたが、あんな事した自分が信じられないと言っておりました。
そんな妻に次は3Pして欲しいと私は言いました。妻も以前の様に頑なに拒否という感じではなくなったので、私は具体的な計画を妻に打ち明けました。
3P相手としての募集では、妻もなかなかその相手に会いに行けないので、募集はいつも利用してる出会い系サイトで普通行います。ここのサイトの掲示板には男女の出会いの他に、2対2や3対3で会うコンパの相手を募集する掲示板もあって、そこに妻も友達とふたりで行く前提で募集を掛けます。そうすると当然相手もふたりで来てるから、そこに妻が少し遅れ目でひとりで行き、ふたりに謝りながら、実はもうひとりの友達とここで約束していたが待ってても来ない、絶対約束を破る様な子じゃないんで、もう少し待ってくれませんかと言う。男たちもスッポカされるよりはマシなんで喜んで待ってくれるだろう。
そこに私がその友達を装って、どうしても行けなくなったというドタキャンメールを妻に送ります。
妻はそのふたりに見せて、また日を改めてくれませんかと謝りながりふたりに言う、ふたりがじゃあそうしましょうと言ったらそれまでだが、たいてい出会い系はスッポカされるのを覚悟の上、もし会えたなら会ったその日になんとかしたいって思って来てるのが殆どなので、この際ひとりでもせっかく会えたならなんとかしたいって考えるだろ、もし、相手のどちらかがひとりに譲って帰ったなら、そのひとりと楽しめばいいし、もしそのままの3人でどこか飲みにでも行ったならば、そのチャンスも膨らむだろうと妻に話ました。
マジメな妻は騙してるみたいで後ろめたいなぁと言いましたが、そんなチャンスなんて滅多にないと説得して、一応は実行してみる事になりました。
そんなに上手い具合に進むかなと妻は言いましたが、結果的には大成功な結果に終わりました。
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