部屋に入るとソファへ妻と並んで座り、部屋中を見渡しながら私は、このベットで妻は本当に男に抱かれたんだと考えて更にまた興奮を高めました。
妻の肩を抱いてキスをすると、いつになく妻は自分から舌を絡めてきました。
エッチの後に風呂に入ったのと聞くと入ってないと言います。
ますます興奮して私は、妻の着ている前開きのワンピースの釦を全て外し、ブラジャーもたくし上げると、露出した妻の乳房を観察する様にジッと見ました。
男の唾と汗にまみれた妻のその乳房を、私は指で弾きながら、「このソファでもしたの?」と聞きました。「…ぅん」小さな声で恥ずかしそうに妻はそう応えました。
「ここでこんな風に釦を全部外されたの」
「…ぅん」
「こんは風にブラジャー上げてオッパイ出したの?」「…ぅん」
「ここでこんな風にパンティも脱がされたの?」
「…ぅん」
私はそう言いながら妻のバンティを降ろし、妻の陰部を指で開いて見たした。
「脱がされてどうだった?興奮した?」
「はずかしかった…」
広げて見た妻の陰部はやはりグチャグチャで、男とのセックスの痕跡がはっきりと見てとれます。
「男のが入った跡がはっきりわかるよ」
「…はずかしい」
「すごいグチャグチャのイヤラしいオマンコになってるよ、男のに突きまくられたのがハッキリわかるよ」「…はずかしい…ハァハァもぅあんまり見ないで…」
その陰部を私が指で掻き混ぜると、ピチャピチャとイヤラしい音を立てて膣内から愛液が溢れてきます。
「あっ、ダメ、もう、なにか出そう、ダメ、出る…」
妻の陰部から大量の液体が溢れ出してきました。
妻は興奮のあまりこの時初めて潮を吹きました。
大量の潮にその辺りがビチョビチョになり、妻が着ていたワンピースも濡れてしまいました。
「いったいなんなの?…」と、潮を吹いた妻自身が驚いていました。
この後も妻を責め続けて聞き出したこの夜の妻と男の詳細は、まず妻はソファで男に全裸にされ、全身を舐められ何度もいかされた後、全裸でM字開脚や四つん這いのポーズをとらされて、肉体の全てを隅々まで見られた上で、男のペニスをくわえさせられ、そしてそのままソファに座る男の勃起したペニスに妻自ら跨がって挿入(ゴム装着後)その後、何度か体位を変えてから男が射精し一回目を終了、その後、男に誘われ一緒に風呂に入り、ふたりでお湯に浸かっていたら、そこでまた男が触ってきてお湯の中で再び挿入(生)湯舟に両手をついて更にバックから激しく突かれた後、射精までには到らずその場は終了、妻はこの時点で化粧を直し、衣服もちゃんと着て帰り支度をしていて、男も一旦は服を着たので、じゃあそろそろと鞄を持ち妻が立ち上がったら、男にまた背後から抱きしめられ、キスをされて、そのままベットに押し倒されて、また服を全部脱がされ、それからまた男に延々と全身を舐められ続けた妻は、また何度もいって、最後はまた自分で男に跨がって挿入(ゴム装着後)最後はまたバックで激しく突いて男が射精して全てが終わったそうです。
とにかく舐めるのが大好きな男だったみたいで、妻は足の指の間までネチっこく舐められたと言ってました。
とにかくはこれで妻の初めての他人棒体験は終わったのですが、もともと3Pをさせてみたいという私の願望は消えてはおらず、妻も初めて知ったこの体験で、何か吹っ切れたものがあったみたいで、その数カ月後に二人目の相手(35)と、同じ様な出会いをしてホテルへ行き、そしてその翌月には妻より年下の若い男(22)を相手にホテルへ行きました。
そしてその後ついに妻は…
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