CDケースには丁寧にも数字の番号がふってあり、私も馬鹿正直に最初からパソコンに挿入する、画面は我が家の居間から始まって居る、楽しげに会話をしながら夕飯の支度をする妻。
まるで新婚気取りの会話とジャレ合いが流れて行く、彼は台所に立つ妻に下着を脱ぐように言う。
妻は拒みながらも、結局はカメラの前でスカートの中から下着を脱ぎ下ろして行く。
椅子に置かれた下着がアップで写され。
「今、ひろ子はノーパンで僕の為に食事を作ってくれてます」
彼の音声が聞こえる。二人の淫靡な会話が続き時折、彼の手が画面に現れ妻のスカートを捲ったり乳房に触れたりして来る。
妻は身を捩り彼の手から逃げようとする仕草も楽しげであった。
一旦カメラは止まり、画面が変わる、彼の前に膝まづき彼の物を口に含む妻。
いつの間にか彼も真新しいパジャマに着替えて居る。
私が妻とセックスしていた頃にも、妻は私の物を、こんな風には愛撫をしなかった。
舌を使い舐め回す妻。「ひろ子が僕の物を舐めてくれてます、ひろ子の宝物だよね!」
彼の声が聞こえる、妻は咥ながら頷く。
カメラは食卓の上に置かれ真横から写し出される、彼の手が妻の頭を抱き妻の動きに合わせるように腰を動かせる。
咥えながら鼻から喘ぎ声を洩らす妻、ゆっくりと口から抜き出す彼。
「これは誰の物か言ってごらん、ひろ子」
「私のもの、私の宝物です」
「ほら、カメラの方を向いて、ちゃんと言うんだよ」
妻は彼の物を握りしめカメラに向かい同じ言葉を繰り返す。
夕飯の料理が置かれた食卓の端に座らされる妻、スカートが捲られ妻の部分が露に成って来る、そこでも妻は卑猥な言葉を発し彼のもので有る事を口走る。
「僕のものなら、後でこの陰毛を剃り毛しようね、ツルツルにして二度とご主人には見せられ無くしようね」
妻はブルっと下肢を振るわせ。
「私の全ては貴方のもの!貴方がしたいなら私は言う事を聞きます」
妻が彼に飼育され、更に淫らな女に堕ちて行く瞬間だった。
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