ホームセンターでガラステーブルの小さいのを購入してきた。
ブラックカイマン(吸盤つきの大きくて太くて玉までついたディルド)
ビデオカメラ、モニター用のテレビ、照明ライト、ローションも用意した。
そして、女主人公は我妻、「人妻生肉人形 恵子」
事務用のゴムサックを右手の5本の指をに嵌め、ローションでヴァギナをマ
ッサージ。
とろとろになったところで、ガラステーブルの上にしゃがませる。
テーブルの上にはブラックカイマンが起立し、電子レンジで人肌に温めたロ
ーションが塗りたくってある。
「浅く、深く、浅く、深く」
腰を回しながら号令に合わせて抜き差しさせていた。
テーブルの上からライトを当て、下にビデオカメラを置いて、テレビに繋い
でモニターする。ビデオには録音もされていて、ピチャピチャと音がする。
とはいっても太く長いディルド、まして、根元は玉を模して相当太くなって
いる。
恵子は深く入れているつもりでも、カメラには先っちょが出入りするだけに
見えた。
と、腰を回しているうち踵がローションで滑って、尻餅を突いてしまった。
「あーん」鼻に掛かった声がして、モニターの中にはガラスの上にぺったり
と座り込み、
ブラックカイマンはその吸盤しか見えなかった。
「痛くないか、大丈夫か」私の問いに、妻は額に汗を浮かべ、眉間に皺を寄
せて
「痛くない、でも、怖い」と言いながら、脚が少し震えていた。
「気持良いんだな、感じてるんだろ」
「嫌、恥ずかしい」と鼻に掛かった」声で言う物だから、私はとても興奮し
てしまった。
そこで、カバンから生ゴムパンティを取り出すと、無理やりはかせ、セン
ターシームのサポートパンストを履かせた。その上からアウトレットで買っ
た競泳水着(濃紺)を着せる。股間は幾重もの生地が重なるがフラットなま
まだ。
その上からマッサージ器をあて、耳元でささやく。
「これで外に行きたいんだけど、言う事きく?」
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