続きです。
「…ヒィーーッ!…あッあッ・・・あなた…!」
妻の嗚咽にも…私は容赦なくペニスを挿入し、カリ部分が完全に納まっていたのです。
「…麻衣…大丈夫か?」…私は妻の表情を窺った。
「だ‥‥大丈夫よ!‥‥あなた‥‥!」妻は少し涙目になりながら苦痛に耐えていて、健気に笑みを浮かべたのです。
正常位で繋がっていた私は、妻に優しくキスをした。
…妻のアナルは膣とは違い、凄い力で私のペニスを締め付けて来ます。
すると…妻が両足を抱えながらM字開脚になると、アナルへの挿入角度が変わった為、見る見るペニスが呑み込まれて行き、グイッと押し込むと…完全に根元まで挿入されたのです。
「あッあッ!…あなた~!」
暫くピストンした後、私は一度ペニスを抜き、弛くなった肛壁にオロナインを塗り、更にローションを垂らしながら再びペニスを挿入すると、ズルリ!っと簡単に挿入され、一気に根元まで呑み込まれて行きます。
「…あ"ぁ"ぁ"ぁ"~ッ!」…軽くイッた妻は、私のペニスを根元まで銜え込んで、喘ぎながら更に脚を抱え、小刻に震えています。
私は妻にキスしながら、ゆっくりピストン始める。
「麻衣…どんな感じ?…痛くない?」「ハァ!ハァ!‥‥す、凄いの!…痛いんだけど…痛くないの‥‥何か…変な感じよ…。」
妻は訳の分からない事を言っていた。…しかし、明らかに最初の痛みからは解放されていて、私のピストンにも顔を歪めるも、初めてお尻を犯されていると言う彼女自身の想いが、至福の悦びとして…痛みを超越しているのは確かです。
私はM字開脚の正常位で、脚を抱える妻の膝の所に腕を入れ、腕立て伏せの体勢になると、ロングストロークでピストンを始めるのです。
「あああ・・・あなた…!」
妻はアナルを突かれながら、私の二の腕を掴み…時折、脇腹から腰の辺りまで手を廻わし、ピストンに合わせて腰を振りる。
「…あッ!あなた…あなた!」
挿入して…既に15分が過ぎ、その間…妻は最低3回はイッていた。
…そんな私も限界が迫り、更に激しくピストンしたのです。
「…あッ!麻衣…麻衣…うぅッ!!」
「…あッ!あッ!…来て…あなた‥‥あなたぁぁぁ~ッ!」
私は最後の一突きで、恥骨がぶつかる程…奥深くまでペニスを挿入し、妻の直腸内に…初めて男の欲望を吐き出したのです。
私は幾度も射精を繰り返し、ズルリとペニスが抜けると…大量の精液が流れ出たのです。
それ以降、妻はアナラーになりました。
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