トオル様、すいませんでした。仲人の専務です。確かにあなたの奥さんになった元社員を
強引に酔わせてラブホに連れ込みました。お詫びに仲人の礼金をそっくりお返しいたしま
す。
その上で言わせて欲しいのですが、いやあ、あの時は彼女も私もお互いに燃えま
したよお。お風呂に入る時間も惜しんですぐに立ったままディープキス。彼女の
濡れて柔らかな舌を吸いながら左手で彼女の尻を触ったのです。まるく弾力のあ
る尻肉、お互いにぴったり強く体を抱き合って、私はスカートの中に手を入れ、
すべすべのストッキングを撫でながら手を這わせると、彼女は自然に股を開く
のです。気が付くと彼女の手がズボンの上から私のペニスを愛撫していたので
す。「ああ、我慢できない、早く欲しい!」私が彼女にそう囁くと、彼女の熱
い唇が「アタシも」と囁いたのです。
私は彼女をベッドに倒して腰に手を回し、ストッキングとパンティを下ろしま
した。ぱっと花が開いたように美しい陰毛が目に飛び込んできました。私はそ
こに頬ずりをした、彼女の腿を抱えたのです。微かに好ましい女の香りが漂い
ました。きらきらと露が光っていました。私は彼女の両手に指をからませて、
美しい花芯に舌を這わせました。「ああ」彼女は大きく背を反らして、盛り上
がった恥丘を露わにしたのです。「ああ、入れて・・・」彼女が呟きました。
私も待てなかった。
私は彼女のブラウスのフックをはずし、ブラジャーも抜いた。乳首がかわいら
しく勃起し、私は彼女に体を重ねた。すぐに彼女は私の背に白い腕を回した。
私は彼女の瞳を覗いた。彼女もしっかり私の目を見て言った。「いいのよ今日
は、大丈夫の日なの・・」私は左手で彼女の首を抱いて舌を吸いながら、右手
で見事に濡れ始まったところを探してゆっくり時間を掛けて貫いた。彼女は強
い快感を堪えながら荒い息を吐き、あの恥ずかしい言葉を吐きながら頂点に達
した。私も彼女の言葉を信じて狂ったように彼女の体を抱きしめて放った。二
人で吐いたものが夜具の上に大きなシミを作った。30分ほどまどろんで初めて
二人で風呂に入った。普段社内で制服姿では想像できないほど、均整の取れた
肢体で乳房は、むしろ引き締まって形はよく、背は反っていて腰は後ろへ引け
て、見事な女体であった。その後は、ローブだけでベッドの上でチーズを肴に
ビールを飲み、そしてまた愛した。
でもトオル様、彼女の素晴らしさは私が保証します。そんな小さな過去にこだわらず、たっぷりの
愛情でこれからも愛し続けてやって下さい。
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