父親は、男性Aに男性交替指示と分かるようなジェスチャーを示した。
男性Aは、すっと娘の横に座り、躊躇もなく娘にキスをした。
そして、自らの勃起チンポをにぎらせた。
男性Bをこちらに呼び、3人でしばし、見ていた。興奮。
男性B:奥さんのナメてもいいですか?
あらわな妻の下半身を見ながら言った。 妻は酔って寝ている。
俺:俺の生精子入ってるけど、それでいいなら。(笑)
それより、娘のオメコを1万円でなめたくない?
冗談で言ったつもりが、なんと二人分2万円出てきた。
男性B:ただし、娘さんにフェラとかさせてもいいですか?
俺:いいけど、娘が拒否しなければね。。。でも処女奪ったら警察だぞ
男性B:はい
男性Bは娘とキスしている男性Aの、もとへいき何やら耳元で内緒話。
次の瞬間、娘の股間はあらわになり、娘のアソコをなめようとする
男性Bがいた。
その瞬間、おおよそ、近親相姦には全く興味のなかった俺にジェラシー。
俺もなめたことがない娘のアソコを知らぬ男性がなめるなんて・・・
声に出せないので、目の前にあった紙に書いて渡した。
娘の初ナメは俺がするのでキスして顔隠して、誰になめられてるか
分からないようにしてくれ
俺は躊躇なくタイミングをみて娘のオメコをなめまくり男性Bと交代。
大満足だった。
実は処女のオメコをなめるのは生まれて初めてだったのだ。
満足感にひたり男性Bにナメられる娘を見る俺。
次の瞬間だった。目の前に立つ父のチンチンを娘がつかんだ。
しかし、そのとき、娘はブランケットで顔を覆われていたため、
おそらくは男性BかAと勘違いしたのだろう。
さらに次の瞬間には、娘の顔にブランケットを目隠しのように押し当て、
娘にフェラさせる父の姿があった。
そして、いってしまう前に男性と交代。
そのあと、男性の携帯番号をチェックさせてもらい、
絶対に娘の処女は奪うなよと警告して娘を残し、
酔って吐きそうな妻を介抱がてらホテルに戻った。
娘が帰ってきたのは翌日の朝食前であった。
しかし、娘は、いかにも、この部屋で寝たかのように
笑顔でおはようと言った。
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