14歳の息子・健太郎の日記にはこんなことが書いてあります。
『ママ、ボクはママが欲しい。ママと凄いキスをしてみたい。ママの熱ーい舌を吸いながら
あの形のいいおっぱいを触りたい。ボクは熟した女が好きだ、ママが好きだ。もう今だって
ボクのチンポはこんなに大きくなってる。ママが『ケンちゃん素敵なオチンチンね、もうす
っかり大人ね』と言ってボクのチンポを舐めるだろう。僕はママの柔らかいオマンコを触っ
てみる。指をそーっと穴に入れてみる。ママは『ああ。ケンちゃんいやっ』と言ってボクを
引き寄せて『ああ、ママにちょうだいっ」そう言ってボクのチンポをオマンコの穴に入れて
ボクを引き寄せる。ママの両足がボクのお尻にからみついてママは『ああ、ケンちゃんいい
わよ、』そう言ってボクのお尻を抱きしめて・・・」そんなところで終わっています。きっ
とここで射精したんだわ。だからこんなにたくさんのティッシュが、そう思ってあたしの手
もパンティの中に忍び寄っていくのです。こうして母と息子はお互いを思いながら自慰して
いるのです。どうしたら解決するのでしょうか。
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