私たち高校出てからもう18年よ。と言うことは36歳じゃないの。とし
ごまかさないで。私も確かに二人しか男性知らないけど、セックス回数は
凄いのよ。最初の男は8年同棲の48歳のエネルギッシュ男。毎晩迫られて
あたしは平均5回はイッて、彼の射精は2回。
2回目の男がいまの51歳の彼。不倫の関係だから週2回の密会だけど、会
っている間はフルコース。着衣のままねっとりした濃厚なキス。一枚ずつ
脱がせながらショーツの中に手を入れられて蜜壺のなかを執拗に愛撫され
て乳首を吸う。あたしはこの段階で2回はエクスタシーを迎え、彼の股間
の高まりを探します。あなたが見たら気絶しそうに逞しい彼の男根。それ
がようやくあたしの口にくわえさせられて、あたしは美味しそうに舌を絡
めて、袋まで綺麗に舐めるころ、彼の口髭があたしのクリトリスをくすぐ
り、そして大きな舌が亀裂の中に彷徨ってくる。彼は言うのよ『加奈子、
お前のオマンコはなんて美しいんだ、白くふっくらして、中はサーモンピ
ンクだ』もうこの段階であたしは5回目の絶頂を迎えてるのよ。
それからあたしは太く逞しい彼のものを迎え入れるの。彼の一突き毎にあ
たしは背を反らし、彼のお尻に脚を絡めて『ああ、いいわ!』を繰り返す
のです。『加奈子、上においで!』彼の声に応えてあたしは彼の体の上で
大きく股を開いて彼のペニスの根元をあたしの膣口に強くこすりつけて、
彼の男根はあたしの淫液で光り輝き、あたしは彼の唇にあたしの熱い舌を
送り込んで、彼の舌があたしの唾液を吸いながら突然彼が、「ムム! 加
奈子いくぞ!」彼の両手があたしの豊満なお尻を抱き寄せて、熱い液体が
あたしの体の奥深くに何度となく注ぎ込まれるのを感じるのです。
それが今のあたしなのです。あたしはすでに深~いセックスの快感を十分
味わっているのです。
あなたの想像と違っておりました。ごめんなさいませ。
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