あんたのかあちゃん見つけたら俺が早速声を掛けよう。
本城:おう、あんたがあのスケベな北勢のかあちゃんか?
北勢夫人:はいな、あてが北勢の家内でっせ。
本城:どうだあ?懇親会抜け出して二人でいいとこ、いこか?
北勢夫人:そうでんなあ、ほな、今晩可愛がってもらおか?
そんな会話が成立。飢えている夫人がホテルに着くやいなや、
パンティ脱ぎ捨て真っ黒な毛深い陰部開いて俺に見せ、
北勢夫人:はよこんかいな、5回はイカセてもらうでえ。
そう言って小企業の40代社長夫人兼経理係兼掃除人は俺に飛びかかり、
俺のチンポを掴んで割れ目の淫水に浸して無理矢理突っ込むのだった。
どうもこんな風なシノプスが想像されてしまうのであった。
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