おれはついに、じんの嫁さんをものにした。筋肉質のオレが全裸にされた
嫁さんを上から羽交い締めにした。それを見詰めるじんさんの血走った目。
「ああ」彼女は声を漏らしてオレの背に爪を立てる。オレは怒り狂う男根
を濡れ始まった彼女の膣口に当てた。嫁さんの長い指がそれを掴んでゆっ
くり押し入れた。「ああ!」彼女は背を反らして苦しそうに横を向いた。
オレは力を入れて子宮口に当たるほど奥まで貫いた。嫁さんは「ああイヤ!
あなた許して!」と悲鳴に近い声を上げ、むっちりした腿をオレの体に
巻き付けた。オレは嫁さんの顔を挟んで唇を寄せた。唾液の多い嫁さん
の舌がオレの口に差し込まれ、オレは目のくらむ思いでそれを吸いなが
ら、腰をくねらせて嫁さんのオマンコを攻めた。全裸で柱に縛られたじ
んさんが横を向きながら頬を濡らしていた。今まで体験したことのない
恐ろしい風景だった。自分の妻が理不尽に襲われたというのに強い快楽
を求めて自分から下着を脱ぎ、男の舌を求めて腰を突き上げた。今、妻
は両の腿を男に抱えられ盛り上がった恥丘の中に男の勃起したものが抜
かれ、そして射し込まれた。そして更に理不尽なことに夫のじんさんの
股間から今まで体験できなかったほど固く屹立したマラがしっかと天を
向いていたのだった。その亀頭はてらてらと濡れて光り、自分を裏切っ
た妻への復讐を誓っているようであった。「ああっ!」妻の悲鳴が聞こ
えた。暴漢の尻の上下が激しさを増し、嫁さんは絶頂を迎えようとした。
「ああ、あなた! あたしイッちゃうわ! ああいや! ゆるして!
ああイク!」恐らくこの場にいる二人の男への悲鳴だろう、嫁さんは暴
漢に舌を吸われながら身を激しく震わせた。嫁さんの豊満で白い尻の間
を液体が流れ落ちた。女のものか男のものか、あるいは双方の入り交じ
ったものかは分からなかった。
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