私たち61~から63までの静岡の紳士です。奥様は女盛りではありませんか。
そんな奥様を褌一枚の我々三名が取り囲んで、ご主人の見ている前で酒盛りを
しながら、ゆっくり一枚ずつ着物をはぎ取って観賞します。我々三名は「おい、
ここの旦那は贅沢じゃないか、こんないい女を独り占めにしやがって、今晩は
俺たちにもたっぷり味見させてもらうよ」とか「おいどうだ、この肌の艶やか
なこと!恥ずかしがってピンクに染まってるけど、乳首なんかもう尖って、お
い中村君よ、早く舐めてあげな」とか、「おい沢田君よ、ずるいぞ、一人でそ
んなとこ触って」「だって見てみろよこの奥さん、あんなに俺たちを嫌がって
たのに、もうヌラヌラになってるんだ」。あらかじめご主人の了解の元に、襲
われた風にご主人が裸にされて縛られているんです。「おい見てみろよ、自分
の大切な嫁さんが俺たちの慰み物になってるというのに、この旦那、マラをあ
んなに勃起させてるじゃないか」いつの間にか中村君が、色白で豊満な奥様の
腿を抱え上げて、漆黒の陰毛の中に分厚い舌を差し込んでいるのです。僕は急
いで側に駆け寄りました。「ああ、あなた・・」固く目を閉じた奥様の唇から
は、中村君の舌の動きに呼応しながら熱い吐息がはき出されているのです。僕
は奥様の頭を支えて覗き込み、「ああ奥様堪えて下さいねこれも運命なんです
から。どお?気持ちいいんですね、ねえ、気持ちいいんでしょ?ねえ、どこが
いいの?奥さん、どこが気持ちいいの?」
と僕がしつこく聞きます。「ああいや、そんなことおっしゃらないで・・」
「でも教えて・・ねえ、どこが気持ちいいの?」奥様は途端に「ああ」とのけ
ぞります。中村の手が奥様の乳首をつまみ、唇が陰核を捉えていました。「あ
あ!イク!」奥様が突然喉から苦しい声を出しました。僕はすかさず「奥さん、
どこがイクの?」と聞きました「ああ、あたしのオマンコ!!」とうとう言わ
せました。旦那さんのマラは宙にすっくと立ちあがって粘液で赤黒く光ってい
ました。中村君の褌からもはみ出した生き物がうごめいていたのです。
こうやって三人は酒を酌み交わしては奥様に挑み、沢田君などは全裸の奥様を
後ろから抱いて股を広げて、ご主人の目の前で奥様の唇を吸いながら股間を愛
撫していました。
こんなプレイを芝居たっぷりにやりたいのです。車でしたら3時間以内北は山形、
西は京都くらいまでならこちらから参上します。
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