湯河原には小さいけど温泉を引いてある山荘を持っています。奥様がもっとも
美しくなるのはご主人以外の男に愛されている時です。山荘にご案内します。
太い薪が暖炉の中で燃えています。オレンジ色に美しい照明の中で全裸になっ
た奥様が、反り返っててらてら光る僕の太マラに舌を這わせ僕の手は奥様の茂
みをかき分けて肉厚の陰唇を卑猥な音を立てて愛撫し、「ああいや!あたしに
早くこれを!」と奥様の声。僕は「何が欲しいの?どこに欲しいの?」と意地
悪質問「ああ、あたしのオマンコにあなたのおチンチン入れて欲しいの」「あ
あいいわ!いいのよ!ああいっちゃいそう」と絶叫して身を震わせて僕に濡れ
た舌を吸われながら膣を痙攣して絶頂を迎えるのです。もちろん僕は射精はし
ませんから、奥様を抱き上げて檜の浴槽に二人ではいるのです。
奥様はバスローブにくるまれて、また暖炉の前に戻ります。僕は「おいで、ま
た足を広げてごらん、そう、そう。うん美しいねえ。吸わせてもらうよ」そん
な短い会話にもう奥様の陰唇にはじっとりした淫らな愛液がにじみ出し。僕の
マラがまた反り返るような匂いを発する。僕は長い舌を出して割れ目をかき分
け舌を這わせる「ああいや! あたしもう変になりそう! ああまたいっちゃ
うわ!」奥様の白い太腿が僕の顔を力強く挟み、腰が持ち上がる。またいった
ようだ。体を入れ替え69の形になる。奥様が上になり僕のマラに頬ずりをして
口にくわえる。僕の顔に奥様の尻が押してきて長く深い割れ目が僕の口に被さ
る。こうやって何度も絶頂を繰り返した奥様は僕の腕を枕に深い眠りに落ちる
のです。
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