先程より少し緊張している妻に「どんな感じ?」と聞くと妻が「コレくらいなら平気だよ」と言いました。私は、笑顔で「じゃあ、国1バイパス下りる迄、隠さないでなぁ!もし隠したら全裸だよ!」と言うと「いいけど、隠さずにいたらぁー、切られちゃったGパンの代わりに服を買ってくれる?」と妻も笑いながら言うので「いいよ!」と私が言いました。少し走ると一般道と合流して走る区間があるので、私はそれを楽しみに車を運転して行きました。妻はご機嫌な様子で、両足を拡げたりして、私にサービス・ポーズを披露してくれます。そして、トンネルを抜けると一般道と合流して、2車線に変わりました。私は、意地悪く左車線に進みました。前方の信号が赤になり、2車線に走っていた車が団子状態に停まりました。妻が「右側の車に見られちゃうよ!」とオドオドし始めました。「こっちを向けば、多分ね」と私が言うと妻が「ねぇー、右車線走って!」と隠せない股間を、両足を組んでなんとか隠そうとしてます。私が「こちら向きに、両足を拡げるんだったら進路変更してあげるけど。それとも買いたい服は、諦める?」と言うと「ずるいー!するから右側走って!」と妻が言います。信号が青に変わり私は、ニッコリと笑って進路を右車線に変えました。妻は「なんか、ずるいなぁー!」と言いながら助手席に背を傾けて、両足を拡げました。私が左手を伸ばして、人差し指の先端でクリトリスを撫でているとまた、前方の信号機が赤に変わり、車を停めました。(カシャ!)と妻を携帯に撮ると妻が「今日の撮影は有料だよ!」と言いました。私が「いくら?」と聞くと「欲しいバックがあるんだけどなぁ?」と言うので「私の言うとうりのモデルになればね」と条件をだしました。
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